吉報:「2020中国企業ESG最優秀社会判例賞」 紫竹ハイテクパークは受賞
2020-12-21 294

2020年12月15日から16日まで、「2020財連社・投資サミット」が上海で円満に開催され、「2020中国企業ESGベストケース」の選考結果が「ESGサミット」で同時に発表され、紫竹ハイテクパークは社会的責任における突出した表現により、「2020中国企業ESGベスト社会判例賞」を受賞した。紫竹ハイテクパーク商会常務副会長強国勇が登壇して賞を受けた。

今回の活動は上海報業集団の指導を基づき、財連社、商道縦横とフランスリヨン商学院とは共同主催し、業界リーダー、専門家学者、ベテランメディア人は審査委員会として、公開公正、専門透明の原則を持って、ESGの優れた企業を選出した。ESGは英語でEvironmental(環境)、Social(社会)とGovernance(管理)の略語で、企業環境、社会、管理パフォーマンスに関心を持つ投資理念と企業評価基準だ。

今回発表された「2020年度中国企業ESGベストケース」では、全国唯一の民間運営ハイテクパークとして、紫竹がその持続可能な発展理念を紹介してあげた。紫竹ハイテクパークは一貫して「生態、人文、科学技術」の発展理念を堅持し、より高い品質の新型企業の進出と長期発展に力を入れてる。

2016年、紫竹ハイテクパークが企業社会責任連盟を設立してから、各種CSR交流活動を展開し、持続可能な発展報告書を作成し、全国初のCSR業務ガイドマニュアルを作成することを通じ、人情味があり、品質の高い社交界を作り出して、社会的責任感と持続可能な発展意識を持つコミュニティ雰囲気を作り、「世界持続可能な発展モデル園区」を目指して引き続き努力していく。